ハックルベリー・フィン

私は年を追うごとにトム・ソーヤーが嫌いになる。
そして、年を追うごとにハックルベリー・フィンが好きになる。

この傾向が何を表すのかはよくわからないけれど、
とにかくハックルベリー・フィンのように生きたいと思う今日この頃である。
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